テニスの技術的な悩み

こんばんは、サトケンこと佐藤健です。お盆休みもあと数日残っているので、時間があるうちにブログを書いておこうかと思います。本日はテニスの技術的な悩みということで、少し込み入ったテニスの話をしてみたいと思います。テニスに打ち込んでいると、基本技術やテクニック面で、苦手なプレーというものが出てきます。どんなテニスプレーヤーでも同じではないでしょうか。例えば、ボレーが苦手で、ポーチボレーやドロップボレー、ロブボレーのミスショットが多いなどです。あるいは、スピンサーブやスライスサーブのコツが掴めないなどです。ダブルスの戦術で雁行陣や並行陣を理解しているが連携が上手くいかず、フォーメーションが乱れるなど、戦術面の悩みもあるでしょう。また、ダブルス特有の悩みもあると思います。ペアとのコミュニケーションや意思疎通が上手くいかない、技術や体力に差があるためペアに迷惑をかけてしまう等です。これらは相方がいるからこその悩みなので、シングルスでは、ありえない悩みですね。ダブルスではペアとの相性も大事ですし、レベルが違いすぎるとペアとして成立しません。サトケンはドロップボレーの練習をいくらやっても、上手くならないという悩みがあります。正しいドロップボレーの打ち方やコツを知りたいですね。テニススクールに通い、優秀なコーチにドロップボレーの指導してもらう必要があるかもしれません。サーブやスマッシュは得意なのですけどね。テニスの苦手プレー克服のために、どうすればいいか解決法を見つけたいですね。とりあえず、筋トレでもして今日は寝ます。