テニスダブルス上達革命について

こんばんは、佐藤健ことサトケンです。夫婦でテニスをエンジョイということでブログを書き始めましたが、早いものですね、今日は第4回目になります。お盆休みも終わりに近づいているので、来週からテニスの練習が再開されます。前回の記事では、テニスの技術的な悩みということで、僕はドロップボレーが苦手だと言う話をしました。ドロップボレーでミスをしないように練習したいのですが、そもそも効果的なドロップボレーの練習法やメニューを知らないのです。それが問題だということに気づきました。ちなみに、ダブルスの相方である妻は、バックハンドが苦手です。特に両手でのバックハンドが上手く打てないようです。片手のバックハンドは問題ないようなので、バックハンドのコツを掴めば、安定して上手く打てるようになりそうですけどね。テニススクールに通ったり、専属のコーチをつける余裕もないので、インターネットで検索して、テニス練習法を探しています。インターネットではテニスを解説しているサイトや動画がいろいろありますね。Youtubeにも動画があるのですが、佐藤博康のテニスダブルス上達革命というDVDに興味があります。佐藤博康はダブルスの覇者と呼ばれているくらいテニス界では有名な方です。もちろん、僕も名前を知っているくらいです。佐藤博康は全日本テニス選手権や亜細亜大学フューチャーズのダブルスで優勝経験があるのです。大きな大会だと、ダンロップワールドチャレンジでベスト8などの実力を持つプレーヤーです。ダンロップワールドチャレンジは国際大会なので、ベスト8とはいえ、すばらしい結果だと思います。コーチとしても活動している方なので、直接指導してもらいたいところです。テニスダブルス上達革命という教材で、ダブルスの基本から上達法がまとめられているので、動画で見て学んで、練習に取り入れようと考えています。DVDの内容としては、バックハンドに関する項目もちゃんとあります。例えば、クロスラリーが弱い時の上達法として、フォアハンドとバックハンドの打ち方が解説されているそうです。また、僕が苦手なドロップボレーの項目もあります。その他にも、アングルボレーやロブボレーなど基礎から学びなおしたい項目がたくさんあります。佐藤博康のテニス教材は、苦手プレーの克服だけでなく、ダブルスの基礎固めにも使えそうです。妻と一緒にDVDを見て、実力をアップを目指したいところです。

テニスの技術的な悩み

こんばんは、サトケンこと佐藤健です。お盆休みもあと数日残っているので、時間があるうちにブログを書いておこうかと思います。本日はテニスの技術的な悩みということで、少し込み入ったテニスの話をしてみたいと思います。テニスに打ち込んでいると、基本技術やテクニック面で、苦手なプレーというものが出てきます。どんなテニスプレーヤーでも同じではないでしょうか。例えば、ボレーが苦手で、ポーチボレーやドロップボレー、ロブボレーのミスショットが多いなどです。あるいは、スピンサーブやスライスサーブのコツが掴めないなどです。ダブルスの戦術で雁行陣や並行陣を理解しているが連携が上手くいかず、フォーメーションが乱れるなど、戦術面の悩みもあるでしょう。また、ダブルス特有の悩みもあると思います。ペアとのコミュニケーションや意思疎通が上手くいかない、技術や体力に差があるためペアに迷惑をかけてしまう等です。これらは相方がいるからこその悩みなので、シングルスでは、ありえない悩みですね。ダブルスではペアとの相性も大事ですし、レベルが違いすぎるとペアとして成立しません。サトケンはドロップボレーの練習をいくらやっても、上手くならないという悩みがあります。正しいドロップボレーの打ち方やコツを知りたいですね。テニススクールに通い、優秀なコーチにドロップボレーの指導してもらう必要があるかもしれません。サーブやスマッシュは得意なのですけどね。テニスの苦手プレー克服のために、どうすればいいか解決法を見つけたいですね。とりあえず、筋トレでもして今日は寝ます。

テニスダブルス戦術の基本

こんにちは、サトケンこと佐藤健です。いよいよお盆休みに突入しましたね。東京は最高気温34度ということで、まだまだ暑い日が続きますね。お盆休みは軽井沢でテニスなんて考えもありましたが、夏の軽井沢は避暑地ということで、混んでいるので計画段階で却下になりました。今日はテニスのダブルスにおける戦術について書いてみようと思います。テニスでは1対1のシングルスと2対2のダブルスがあります。前にも書いたように、僕はダブルスのテニスプレーヤーです。ダブルスになると、ペアとの相性や連携、戦術というものが重要になってきます。テニスでダブルスの戦術は基本的なものがいくつかあります。まず、相手方ペアの下手なプレイヤーのほうを狙ってショットを打ち、ミスを誘うという戦術です。試合前のウォームアップの時に、ある程度の実力を見極めておく必要があります。ただ、この戦術はスポーツマンシップに反するということもあり、他の戦術と組み合わせたりする必要があります。また、相手が強豪ペアの場合は使えないダブルス戦術です。試合相手のウィークポイントを狙うというのは、テニスだけでなく他のスポーツでも共通の戦術かもしれません。足元を狙うというのもテニスの戦術としては有効です。足元にきたボールは打ち返すのが難度が高いですからね。これはダブルスだけでなく、シングルスでも使える戦術です。あとは、先にネットを取る、ロブで頭上を抜くというのもダブルス戦術としては使えます。このように何パターンもの戦術を頭に入れて、試合に臨む必要があります。最後に本の紹介です。「なぜテニスは練習しても上手くならないのか」というテニス関連書籍があります。興味があるので、時間があるときに読んでみようかと思います。本タイトルが気になりますよね。確かに練習に比例して、テニスが上手くなるわけでもないし、試合に勝てるわけでもありませんからね。このへんの秘密が知れればと思います。みなさんも、よかったら読んでみてくださいね。テニス・ダブルスの戦術についての本や教材もあるようなので、次回以降で記事にする予定です。以上、テニスダブルス戦術の基本でした。

サトケンのテニスブログ

はじめまして!佐藤健といいます。僕はアラサーの社会人で、趣味はテニスです。学生時代にテニスサークルで知り合った妻と結婚し、いまでも二人でテニスをエンジョイしています。テニス仲間は僕のことをサトケンと呼ぶので、ニックネームはサトケンでブログを書いていこうと思います。趣味と言えるのは、テニスくらいしかないので、話題はテニスのことばかりになるかもしれません。今年の夏は酷暑で、日中にテニスの練習をするのはキツいので、証明設備があってナイターができるコートを探しています。まあ、エアコンのある室内のテニスコートがあれば無難なんですけどね。室内テニスコートの貸切は料金が高いのです。テニスの練習は、社会人サークルの仲間と合同で行っているのです。スポーツクラブなどのテニスレッスンであれば、室内コートのジムが多いかもしれません。屋内での練習環境があれば、季節に関係なく快適ですよね。それで、テニスにはシングルスとダブルスがありますが、夫婦でダブルスを組んでいます。もちろん、他の人とペアを組むこともありますが、基本は夫婦でダブルスのペアを組んでいます。付き合いも長いですし、いつも一緒にいるので、相性や息はピッタリです。ダブルスは個人の技術以外にコミュニケーションや連携が大事になってきます。テニスについての細かいことは、これから書いていくことにしましょう。お盆休みは早起きして、ボレーとサーブの練習をするのです。みなさんも、テニスをエンジョイしてくださいね。